朝の6:44金山駅からの中央線最後尾車両は駅伝車両でした・・。
続々と乗り込むジャージやブレーカー姿。
その中で30名を占める天白川走友会駅伝軍団。。
一番後ろの車掌さんの前で円陣組んでミーティング・・(^-^;
それぞれの駅で各選手がガッツポーズに握手で下りて各位置へ!
そして第一区中津川駅前。
開会式後一気に緊張高まる水越選手。
メンバー表を見ると一般Bの優勝候補は・・??
「天白川走友会」・・・
マジで狙える!! |
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駅前の観衆の中を午前9:30花の1区のスタート。
各チームの精鋭が誰一人遅れることなく集団で商店街を駆け抜ける!
観衆からは「みなスリムでかっこいいぃ〜♪」の声。
天白第一区水越選手。いつも通り冷静に中段に位置どっていいスタートを切る!
「よし!こりゃ期待できるぞ!」
と、今度は駅に向かって駆け出す応援軍団です。 |
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第2区への中継点は美乃赤坂駅前。
ちょうど電車内から見ると既に走り終えて、へたり込む選手もいる。
「もう中継済んだろうなぁ〜!」
と、そのとき携帯に連絡、、
「一区第2位で中継!トップ名古屋市役所と約1分差」
・・・
水越が1分差をつけられる???
ある意味・・意外!
さすがに一区!強力メンバー揃いだな・・
しかし天白の2区3区は更に強力!
1分差は射程距離だ!
そして3区中継点恵那JA前へ! |
3区中継点では小川選手がいつも通りの表情!
その余裕の中にも引き締まった緊張感。
そこへ連絡!
「2区横井が快走!20秒差に詰めてるぞ!」
更に高まる緊張も・・
「冷静に!!3区は長いから後半勝負でね!!」
そして市役所Aが中継。
すぐに飛び込んでくる横井選手!
最初の勝負所の9.1kmへ!
「さすが横井!よく頑張った!」
の声にも、うなずくのがやっと・・・。
とにかく次の中継点に!と恵那駅へ走る! |
もどかしい思いで電車を待って乗り込むと、そこへ連絡。
「3区中間点で小川さん逆転!トップで5秒差つけてる!差はさらに広がってる〜!!」
感動で震える声で梶原サポーター。。
「おぉぉ〜〜!」
沸き上がる車内。
次は岡先輩!。。少しでも貯金を!!
と中継点の武並駅を車内から見送り5区の釜戸駅へ。。 |
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武並中継点情報
「ただいま岡選手トップでタスキリレー!2位市役所に40秒差つけたぞ〜!」
すごい!!
ところで一般Aトップは豊川工業!?その差は?
・・・不明。。。(^^;
エース栗林まで!なんとかつなげ!!
と、引き締まる5区中村のり選手。。
最初からぶっ飛ばしそうな勢いを・・・なんとか抑えて抑えて・・。
そしてやってきた豊川工業・・・速いなぁ〜!!
先頭通過6分・・まだ来ないか・・・
と・・やってきた名古屋市役所・・・
「ん〜〜再逆転されたか・・岡ちゃんは??まだ・・」
先頭通過7分半・・市役所から1分半遅れで岡選手!!
疲れているものの必死の表情・・
「よし!タスキつなげるぞ!!のり〜!つめろ〜!」
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‘06 東濃5区 報告 by中村憲章
少し雨まじりの、中山道 釜戸。いよいよ ここから走り始めるのかと思うと、興奮してくる。不思議と緊張は少ない。考えられるやるべきことは 全てやった。そう 自分に言い聞かせる。念の為、今年3回目の下見を、自分のゴールである瑞浪から、ヒトガラ会長と途中まで歩いてもらう。やはり 一人で歩くよりも、サポートでついてもらった方がホットする。コースのポイント、約5km地点、「のり(自分)なら大丈夫だ」という励ましの声を掛けてもらい有難い。1歩ずつスタート地点の釜戸に向かって歩いた。前回のコース下見で工事中だったところも、当日になり、道路状況も変わっていた。やはり当日の下見をして良かった。途中、豊○工○の生徒がウォーミングアップですれ違った。こちらからあいさつをすると笑顔であいさつして応えてくれた。気持ちがいい。その時は、この選手が正選手だと思っていたが、後で分かったが補欠であって、正選手の肩をスタート前にもんで、リラックスさせていた。何人かが下見で逆走している自分とすれ違う。気持ちに余裕のある人、なさそうな人、表情、あいさつの声も様々だ。
スタート地点に着いた。まだ会の人は見当たらなかった。早速、トイレを探しに駅に向かった。雨のあたらなそうな所に荷物を置き、しばらくして丸谷さんが来てくれた。しばし談笑し、荷物を見ててもらいウォーミングアップを始めた。ウインドブレーカーを脱ぎ、走り、スタート地点を何往復もした。はじめに曲がるポイントも間違えないように、何回も走った。しばらくして、くまさん、潔さんが来てくれた。落ち着くように声を掛けてもらい、また、手袋をしてレースに望もうと思ったが、できるだけ身軽なほうがいいとのアドバイスを受け、手袋無しでレースに出た。これが有難かった。レース中は手がかじかむ感覚は興奮していたのかまったくなかった。
選手点呼が2回あり、いよいよレースが始まる。2位と40秒差で天白が1位との情報が入る。岡本さんも応援に来てくれて、いびがわマラソンの写真を下さった。ありがとうございました。しばらくすると、1位の豊○工○の選手が来る、さすがに速い、そして実業団や大学、チームの速い選手が続々やってきた。そして、今回のライバル市役所のぜっけん39が入ってきた。OZさんがんばれー!なんとか たすきをつなげてー!と心の中で叫ぶ。時計がトップが通過してから8分経過。どきどきしていると、くまさん、潔さんから「きたぞー!!」の声。「ぜっけん37 ぜっけん37」と係のメガホンの声が後に続く。ウインドブレーカーを丸谷さんに渡し、スタート地点に着く。OZさんの懸命な走りが目に入る。「OZさんファイト―――!!!」大声で自分も叫んだ。かんぽっくりコーチ、よいこさん、ぎゃわさん、OZさん皆さんの汗のしみついたたすきを自分もかけることができた。応援のみなさんの「いけーーー!!!」の言葉に「おっしゃー!」と声を出し、ピッチをあげた。最初の約1kを約3分で走ることができた。不思議と息はあがらない。そのままのペースでコースをできるだけ短い距離で走るため、どらさんに教えてもらったカーブではインコースを走った。前に走っている選手を3人抜かした。始めは彼らのペースにあわせようと思ったが、ここはなりふり構わずだ と思い、ぶっちぎる。登り坂もカジナイナさんにお世話になり、みなみみさんと一緒に来たコース下見と普段 展望台の登り降りの練習のおかげでスムーズに走ることができた。
いよいよ最後の1k、ヒトガラ会長の「いけーーー、とばせーーー、いけるーーー!!!」、近藤さんの「いけーーーー!!!」そして走った後にもかかわらず応援に来て下さった よいこさんが大声で「全筋肉を使えーーーーーー!!!!」とみなさんの激励で自分もなりふり構わず、手足を大振りして、どらさんの待つ中継地点に走る。「後1分」と係の声、えっ1分って何?最初疑問に思っていたがたすきを渡すタイムリミットだと分かった。なんとしても 目標であるみんなのつなげてきた たすきをどらさんにかけてもらいたい その一心で走る。Shinoさんの応援も見えた。ありがとうございました。最後のカーブも 教えてもらったように カーブの内側に身体を傾けて通過。
「あと30秒」の係の声。「お願いしまーーーーすっ!!!」と大声を出しながら なんとかたすきをつなげることができた。しばらくして“ぱーん” と繰り上げスタートの音。目標を達成できたことにホットした。そして応援してくださったみなさんのおかげさまでいつも以上のエネルギーを発揮することができました。本当にありがとうございました。
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4区岡選手は5.2kmを18分29秒・・・快走なのにそれを逆転して1分半も差をつけるとは・・(^^;;;
ってことは・・市役所の選手は5kmを15分台・・??( ̄□ ̄;)!!
6区への中継点は瑞浪駅から約2km・・・
ちょっと遠い。。
なんとかエースにつなげ!と車内から祈っていると連絡。。
「繰り上げギリギリでタスキリレー!市役所との差は変わらず1分30秒くらい!」
やった!!上出来!!
いよいよ最長エース区間対決!
その前に女子の部1区もスタート。。順調の様子。。
ドキドキワクワクの中を最終7区中継の土岐市役所へ!
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女子2区中継点の和合より連絡
「ただいま2区にタスキリレー!きゅうちゃん自己ベストの走り!あっ!!いまどらさんが来た!!市役所との差1分!!どらさん!ラスト〜!!」
えっ??ラスト???男子6区はまだ半分ジャン!!(^-^;
興奮の女子中継点情報でした・・・(笑)
しかし5kmでもう30秒以上詰めてる!!さすがだ!!
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第6区 栗林レース報告
<報告>
日時:2006年11月19日(日)
大会名:中山道 東濃駅伝
距離:10.15km 瑞浪小学校〜土岐市役所
天候:曇り、ちょっと肌寒い感じだが風も無く走りやすい
結果:33'08(一般Bの部 区間1位)
1000m 2'53
2000m 6'00
5000m 15'38
Goal 33'08
所感:
久しぶりに調整がうまく行った感じで、最初の突っ込みを除けばまぁまぁ。来年は優勝に向けチームで頑張りたい。
目的:チーム=優勝、個人=区間賞
課題:集中力の持続
成果:自己記録更新(昨年との差=16秒)
【完走記】
昨年準優勝、今年は、近年最高の戦力で「今回は優勝も夢じゃない!」と密かに夢見て気合を入れて臨んだ。
スタート前は、女子監督&一区の選手で例年寛ぐ瑞浪駅のパン屋で2時間近くダベり、小雨の中歩いてスタート地点へと移動。おかげで随分緊張がほぐれた気がする。>ありがとうshinoさん&きゅうちゃん。
駅前までのアップ(3km)の後、コール・荷物預けと順調に準備をこなしていると、9:30にスタートした1区から順に情報が入ってくる。
「1区は2位、TOPと1分差!」
「2区で30秒差に詰めた!」
「3区で逆転!!!」
な、なんだかすごい事になってます・・・緊張MAX。
その後情報が良く分からなくなり(緊張してました)、「来るなら来い!」モードでライバルの名古屋市役所Aチームのランナーを見る(睨んでた?)
「繰上げスタートまで後4分!」
今年も非情な声が響く。この駅伝はTOPが通過して10分で繰り上げスタートとなるのだが、都大路でも有名な豊川工業高校が参加しており、なかなか一般Bの部で襷をつなぐチームはいない(去年は優勝チームのみ繋がった)。
今年も厳しいなぁ、と思っていたら、「ゼッケン39番!」
げ!名古屋市役所Aが来た!うちは!?うちは!?うちは!?名古屋市役所Aがつなぐと同時に、
「繰上げスタートまで後2分!」
の声が。周囲からも「無理か・・・」の声が漏れる。と、その時向こう(川の対岸)を必死に駆けてくるランナーが!!
「あー、あれは無理だなぁ・・・。」という周囲の声を聞きつつ良く見ると、白い鉢巻だ!!
「うちです!!(気合)」
アドレナリンが一気に分泌し、「のり君!ラスト!」”でっかい声”で何度も叫ぶ!
何でも良い!早く来い!!
走りも顔もグシャグシャの状態で飛び込んでくるのり君が雄たけびを上げる!
「うおられらをうおおあおおーっ!!」(←お願いしますと言ってたらしい。)
よっしゃ!まかせとけ!!!
繰上げまで30秒で奇跡のリレー!これで燃えなければどこで燃えるんだ!と言う位気合が入り脱兎のごとく駆け出す!!
とすぐ後ろで、「パーンッ!」と繰り上げスタートの音が。
はた、と我に返る。
えっと、えっと、とにかく逃げなくちゃ、あ、いや、名古屋市役所を追わなくちゃ、いやいや、豊川工業との差が10分超えたら次で繰り上げだから、ぐわわわわわ。(@_@;;;
・・・もう分かりません。
と言うことで、前日の流しのペース(3’07程度)をイメージし、少し落ち着く様に心がける。
それでも、1kmの通過は2'53.突っ込んだ昨年より5秒早い。いかんいかんと思いつつ、呼吸と乳酸の溜まり具合を気にしながらある程度のペースを維持する。
前の名古屋市役所は見えない。が、一般Aの大学生チームは見えるので、まずはこれを追うことにする。2km前との差は縮まらないが、6'00とまだ昨年より5秒早いので焦らず「学生はその内落ちてくる。」と信じて追う。
ここからは拮抗が続く。3k〜4kと前との差はさほど詰まらず、後ろから追ってくる集団が気になり始める。後ろにはkdogさんがいる、クラスは違えど抜かれたくは無いよな?と自分に問いかけながら気持ちを切らないように努める。
4k過ぎ、一般Aと女子に混じってチラッと白ゼッケンらしきものが見えた!あれかな?
いや、あれに違いない!と信じて再加速!まだまだ半分以上ある!追えるはず!自分を信じて、つないでくれたメンバーの力走と待っているアンカーへつなぐべくあきらめない。
(ここで集中力が戻り、後ろとの差は気にならなくなる。)
5km 15'38
よし、まだ去年より10秒速い。この調子で意地でも押していくんだっ!
ひと山越えると、明らかに市役所の白ゼッケンが見えて来て乳酸が溜まってきたモモを腰で無理やり前に押し出す。
下りの為か、前もなかなか粘る。が、確実に背中は近づいてる。
ラスト3km、射程距離!女子のリレーゾーンで声援をもらい、少し元気回復!
ラスト2k、前の学生が近づいたせいか、差が縮まらなくなってきた。くそう、無理か?
が、土岐市駅がちかづくと、待ちわびた天白川走友会の応援が!!
クマさんが駅から更に前に来て大声で気合をくれた!まだ行けるっ!!
最後の気力を振り絞り、前を追う。前はかなりヘバッている。これなら追いつける。
いや、追い抜いて一秒でも前へ!と使える筋肉を全部動員して進む!
ラスト1k。ふっと一瞬記憶が飛ぶ。久々にヤバイ感じだが、気合で後3分くらい持たせて
見せる、とラスト900mあたりでついに追いつく!
一気に抜き去りにかかるが、さすがに相手も必死に喰らい付く。ならば全力で逃げるのみ!
後数百mだ、と必死にアゴを引き腕を振る。相手の足音が遠のく気がする・・・が気を抜くとこちらもペースが落ちそうなのでもうこのまま行くしかない。
勢いで前の学生も一人抜き、いよいよ中継所の土岐市役所が見えてきた。が、応援から「あぁ・・・」というため息に似た声が聞こえてきた。
なんだ、なんだ?と思うも瞬間「繰上げか!?」と気が付く。
が、とすれば出来ることは一つだけ、後ろにどれだけ差をつけてゴールするかだ、と襷をはずす力も足へ回し、とにかくゴールへ向けてラストスパート!
良く覚えてないけど、とにかく中継所までは誰にも抜かれなかった。が自分の区間で襷が途切れた悔しさが時間を追うごとにジワジワと沸いてきた。ちくしょ・・・。
でも、ここまで走れたのもサポート部隊やチームメイトのおかげ。
3度も選考会をし、それぞれで試走をし、当日は朝から皆で現地入りした仲間のおかげ。
「このチームで次また上を目指したい。」と真に思いました。
もちろん打上げも全力疾走!インターバルよりビールの本数と言わんばかりにみんなで盛り上がって楽しかったぁ〜。
今年も良い思い出をありがとうございました。>みなさん
と言うことで、また。
以上
P.S.:最近自分の限界を超えると体へのダメージがひどくなってきた気が・・・。
さすがにガタがきたかな?f(^^;
kurib
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最終区中継の土岐市役所ではアンカー志村選手がすでに顔を紅潮させて緊張と興奮のスタンバイ!
一方女子4区の中山選手はいつもの笑顔でリラックスながらも
「女子の情報が伝わってないよぉぉ〜〜!」
・・・・
初出場の女子の部での急ごしらえの応援だしね・・改善目標!
そして男子女子と選手のリレーははじまって・・・
天白は・・??
栗林ならきっと来る!!
信じて中継点の向こうを見つめる選手、応援団!
「繰り上げ1分前〜!」
・・・
祈るように市役所入り口を見つめる志村選手が一番最後に繰り上げタスキをとって・・・
そして・・・
・・・
繰り上げ一斉スタート・・・!
「あぁぁ〜〜!残念!!」
と・・・
見送るまもなく・・「栗林が逆転して来たぞ〜〜!!」
「あぁぁぁ〜〜!!惜しい!!」
わずか10秒くらい・・
他の応援者からも大きなため息と拍手!! |
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そしてタスキをつけたまま中継点に飛び込み係員に支えられながらも動けず・・倒れ込む・・・・息も絶え絶えに・・・気を失っているかのように頭から・・・
あぶない!!
と頭をささえて
・・・・
よくここまで自分を追い込めるものだと・・・感動の涙・・・
「よく逆転できたな!!」
・・・
「エースの意地です・・・」
・・・
「タスキが渡せず残念です!」
「いや十分だよ・・・」
と、、涙・・・(T^T)
1分40秒差を一気に逆転して更に8秒差をつけた最高のエースの走りでした。。
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もうここまでやったら十分!!!
死にものぐるいで走っている志村選手に「もう最高!」と賞賛の拍手です!
そして長くてアッという間だった53kmのリレーもフィニッシュ!
結果はなんとサブスリー!!!53.25kmだよ!!
すごすぎる・・・(・・;)
そして女子も見事にリレーをして完走!!
新しい一歩を刻むことができたね♪ |
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そして表彰式です!
一般Aから優勝・2位・3位と発表・表彰となるも・・・驚くほどの静けさ・・・盛り上がらないのも程があるというか・・おとなしすぎ!!
そして一般B
「優勝・名古屋市役所A」・・・パチパチパチ・・・・分かっちゃいましたが・・・おとなしく・・(笑)
・・・
次はうちだぞ!・・
「第2位・天白走友会」 うおおおぉぉぉぉ〜〜!!!!!\(>o<)/
うなりをあげる一団!!(爆)
名前を間違われても、おかまいなしに・・・_(__)ノ彡☆ばんばん! 笑える〜〜!! こうでなきゃ!!
その後は注目の区間賞の発表を待つ。。
今年は史上初の獲得があるはず!!いくつ取れた!?
「一般B区間賞!」
「第一区名古屋市役所A・・・」
「第二区天白走友会・(うおおおおお〜〜!!!)・・・」 歓声で名前も聞こえない・・・
「第三区天白走友会・(ぎゃあああぁぁ〜〜!!)・・・」 またもや・・!
「第四区名古屋市役所A・・・」
「第五区名古屋市役所A・・・」
「第六区天白走友会・(どわあああぁぁ〜〜!!)・・・」 もうなにがなんだか・・・(^^;
「第七区名古屋市役所A・・・」
なななんと・・・天白と市役所が区間賞を独占!
3対4で惜しくも競り負けたか・・・結果通りだが、ナイスゲーム!!
満面の笑顔で会場の雰囲気を終始リードする天白川走友会の一団でした。。
しかし最後まで名前は間違われたままか・・・(爆爆) |
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そして多治見を後にして金山駅に戻るとすぐに打ち上げ会場へ!
レースが終わった午後からは本格的な雨模様となっておりますが・・
まだ明るい午後4時より打ち上げ宴会開始〜♪
今回、初出場ながら区間賞まであと一歩・・と健闘の「中村ノリ選手」の音頭で乾杯を〜〜♪・・・・っと・・・・・
・・・
いつもの朴訥としたペースの物言いにズッコケながらも・・(爆)
(^O^)/C□☆□D\(^_^ )カンパーイ!
もうあとは・・・はじけまくりの各人!!!
カメラを向けると何故かいつも飛び込んでくる人がいて・・そう・・気を失うまで走るお祭り男です・・・(爆爆)・・宴会でもいつもトップを爆走!!
大盛り上がりは2次会のカラオケスナックまで続いたそうな・・・(^o^) |
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